にんにく三四郎

にんにく三四郎

にんにく三四郎は、ニオイを気にせず、毎日おいしく食べられる元祖発酵黒にんにくです。

黒にんにくは、三重県で生まれた『発酵黒蒸しにんにく』が元祖。真っ白なにんにくを真っ黒になるまで発酵・熟成させた発酵食品のひとつとして知られています。

黒にんにくは白にんにくに比べ、栄養価が高く、ニオイが少ないところが特徴。そのため、にんにくが苦手な方でも抵抗なく食べられる健康食品として注目を集めています。

にんにく三四郎は、古くから伝わる伝統的な発酵黒にんにくの良さにこだわり、本物の黒にんにくをお届けしています。

黒にんにく

10倍の抗酸化力を保有

にんにく三四郎は、昔ながらの伝統製法にのっとり、乳酸菌を添加した白にんにくを紀州備長炭を使った釜で300時間以上蒸し焼きにしています。

低温でじっくり蒸し焼きにすることで、白かったにんにくは真っ黒に変化。この過程でにんにくはもともと持っている抗酸化力をパワーアップさせ、より健康作用の高い黒にんにくに生まれ変わります。

できあがった黒にんにくの抗酸化力は、なんと白にんにくの約10倍。優れた抗酸化作用が活性酸素を効率よく除去し、肌の老化やがん、アルツハイマーなどを予防してくれます。

紀州備長炭のおかげで、にんにく特有のニオイはほぼ無臭。シーンや場所を選ばずに食べられるところが特徴です。

使い道もさまざま

従来のにんにく製品はニオイのもとを抑えるため、サプリメント化されているものが主流でした。

サプリメントはにんにくのニオイを気にせずに服用できるところがポイントですが、もちろん無味なので、にんにくを味わう楽しみはありません。

その点、にんにく三四郎は黒にんにくそのものの味わいを楽しめるよう、丸ごとの『黒にんにく』をはじめ、『黒にんにくエキス』や『黒にんにく酢』など、豊かなバリエーションを実現。

そのまま食べるのはもちろん、料理にも使える味わい深いにんにく製品となっています。

にんにく三四郎の口コミとレビュー

 

(30代/女性) 

にんにく焼きが大好きなので購入しました。にんにくくささがなく、とてもおいしいです。

 
 

(40代/女性) 

サイトの説明通り、甘くてプルーンのような味がしてびっくりしました。ヨーグルトに入れたりスライスチーズにのせて食べるとおいしいです。

 
にんにく三四郎 ⇒にんにく三四郎の公式サイト

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